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今日は吉浦地区の秋祭りがありました

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吉浦にお住まいの方は、このお祭りの位置付けがどれくらい偉大な行事なのかはご説明するまでもない…と思うのですが、毎年ながらこの吉浦の「カニ祭り」のスケールのデカさは…本当にスゴい

もう数十年前以上になりますが、僕が初めてこのお祭りを見たときの第一印象は

「吉浦って…… こんなに人が居たっ…け…

ってゆう印象がもの凄く大きかったです

我らが吉浦スターズからも、たくさんの子ども達がこのお祭りに参加しました

ソフトの試合では見る事の出来ない、また一味違った「イイ顔」してました~

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Who are you… コイツは誰だっ
※答えは画像をクリックしてね



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2009.10.04 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |

開幕前のマツダZoom-Zoomスタジアムに足を運んできました♪

すっげぇ イイ球場です

やっぱ野球場ってのは、青い空の下… 緑色の天然芝… 
この色彩が一番美しいんだなぁ… ってのを改めて痛感しました

皆さんも是非一度 頑張れカープ

【マウンド及び内野天然芝】
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【バックスクリーン及び外野天然芝】
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2009.04.08 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |

皆さま明けましておめでとうございます!!

今日は私の親友でもある、プロS級競輪選手・大久保選手と、呉で社会人軟式野球部のあさひクラブ監督の藤原さんとで自主練習を行いました

このお二人には長男の野球の関係で知り合い、長男がどんなに挫けそうになろうと、まるで我が子のように変わらず接して下さり、今日まで本当に良くして貰っています。
感謝感謝 持つべきものは友人ですな。

てなワケで、今日は大久保選手の計らいで、同競輪選手の市本選手と櫻井選手、そして元・広島東洋カープの兵動秀治選手(現・プロ競輪選手|第97期生)もお招きし、大人子供 共々たっぷりと汗を流しました
DSC01344.jpg
兵藤選手は佐賀商出身で、夏の甲子園では1回戦に満塁ホームランを放つなど、高校通算44本の記録を持ち、ドラフト2位でカープに入団。
類い希なるセンスと実力で次期カープの二塁手候補として期待されましたが、1999年の春季キャンプの猛特訓で右肘を負傷。その後も度重なるケガに泣かされ、手術を繰り返すなどして24歳で現役を引退…
現在は故郷の社会人クラブチーム 佐賀魂 でコーチ兼内野手で野球に携わり、プロ競輪選手として活躍されている。 
それにしても新年早々このメンバー… 羨ましいというか何というか…
ともあれ、藤原さん、大久保選手、市本選手、櫻井選手、そして兵藤選手… どうもありがとうございました!! 本年も一つよろしくお願いしま~す
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新年合同練習を終え記念撮影♪

2009.01.04 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |

7月12日は、午前と午後で場所を分けて、練習試合を行いました♪
午前の部の第一試合はグランド提供チームの和庄リトルさんと。
冒頭から余談ではあるが、私筆者は、実はこの和庄小学校出身。
小学生時代はあれだけ広く感じたこのグランドも、久しぶり訪れて凄く狭く感じました
今から30年前..この小学校には和庄クラブ、和庄ビクトリー、和庄ジュニアという3チームがひしめき合い、僕が卒団する1年前に和庄クラブと和庄ビクトリーが合併し、名称も和庄リトルと変えました。
と言うことは・・和庄リトルももう既に30年以上も歴史のあるチームなんですね
う~ん。そう考えれば僕も年を取るはずだわ
僕はその和庄リトルとは違う、もう一方の和庄連合合併論に反対した、和庄ジュニアというチームに属し、光栄なことに主将と投手をさせて頂き、一生の宝物を教わってきたワケですが、この日は子供以上に朝から僕がワクワクでした。
記憶の中では30数年…いつも思い返していましたし、細部の記憶まで鮮明に覚えていたつもりだったのですが…
実際にこの地を訪れると、言葉にならない懐かしさが込み上げてきて、感無量でしたね
トイレに行くフリをして、職員室なども訪れましたが、あの頃と何も変わらないままでした
この記事を読まれたお父さんやお母さん。もうすぐお盆休みも始まります。
帰省がてら、これを機に一度、母校を訪れてみてはいかがでしょう?
昔学んだ学舎は、あの頃と何も変わらぬまま、きっと私たちを暖かく出迎えてくれるはずですよ

2008.07.13 | その他 | トラックバック(0) | コメント(3) |

年を重ねていくと… 涙腺が非常に弱くなります。
ソフトボールを通じて一生懸命頑張る子供たちの姿…
嬉しい涙… 悲しい涙… 感動のあまり溢れ出る涙…

その感動のあまり溢れ出る涙の中に、映画やドラマを見て思わず泣いてしまうこともあります。

僕は元来、へそ曲がりのオトコなもんで、そういった「お涙頂戴もの」には、なぜか「泣いてたまるもんか!!」と無意味な勝負をしてきたような気がします…

それが今回… 完全敗北を喫してしまいました。

このドラマは… 本当にいけません。ドラマという制作モノで、僕は初めて声を上げて泣いたような気がします。

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我が家は3階建ての家なのですが、1階には中学生の長男が。
2階には小学生の娘と息子と家内が。
そして、3階で僕が。
それぞれこのドラマを食い入るように見ていました。

このドラマを見終えた後、それぞれの家族が顔を会わすこともなく、言葉もあまり交わしませんでした。

それは、気恥ずかしい感情や、ドライな空気がそうさせた訳じゃなかったと思います。
なぜなら、僕たち家族の胸中に、初めて共通する色々なモノが芽生え、その余韻に浸っていたからじゃなかったのかな…という…
そんな微かな空気をハッキリと感じたからでした。

 お金の大切さ… 

   親の大切さ… 

     兄弟の大切さ…

       家族という絆の尊さ… 

         食べ物の大切さ… 

            健康な体のありがたさ…
              
                生命の大切さ…
        
                   愛する人のいることの幸せ…
          
                     愛する人がそばにいてくれることの幸せ…

    そして何より… 「普通」 という… 

「当たり前の日々を送れること」 の大切さ…

僕はこのドラマを通じ、日々忘れがちな 「当たり前の偉大さ」 に心が震え、心の底から感謝の気持ちでいっぱいになりました。

久しぶりに… 心が暖まる作品を見たような気がします。

2008.07.12 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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